返金ポリシー
> 本書は参考訳です。内容に相違がある場合は韓国語の原文が優先します。
本ポリシーは、PodoLay の有料プラン(サブスクリプション)・オプション・単発利用券の返金条件を定めるもので、利用規約の一部を構成します。大韓民国の電子商取引等における消費者保護に関する法律(Act on Consumer Protection in Electronic Commerce)、およびお客様に適用される強行的な消費者保護法令に基づく消費者の権利は、本ポリシーにかかわらず保障されます。本ポリシーは有料プラグインにも適用されます。
1. 販売者と決済処理
- 有料プランの販売・決済・請求書と領収書の発行・返金は、当社の販売代行業者(Merchant of Record)である Paddle.com Market Limited が行います。プラグイン開発者が作成したものを含め、有料プラグインの販売者も当社であり、その返金は本ポリシーに従い当社が行います。
- 領収書と支払い履歴は、マイアカウント › 料金プランの「支払い・領収書」で確認できます。
2. サブスクリプションと自動更新
- 有料プランは月単位で自動更新されます。請求日は、最初に決済した日を基準に毎月同じ日です。
- いつでも解約できます。解約後も次回請求日までは有料プランをそのまま利用でき、その後 Free プランに切り替わります。解約の予約は、次回請求日の前まで取り消すことができます。
- 料金プランのアップグレードまたはダウングレードは、残り期間を日割り計算して精算します。アップグレードの場合は差額を直ちに請求し、ダウングレードの場合は残額を次回の支払いに反映します。
- 追加ストレージ等のオプションは料金プランのサブスクリプションに付随し、同じ請求日にあわせて請求されます。請求期間の途中で増量した場合は残り期間の日割り額を次回の支払いに加算し、減量した場合はその差額を次回の支払いから差し引きます。サブスクリプションを解約すると、オプションも次回請求日に料金プランとともに終了します。
3. 14日以内の返金
- 決済日から14日以内にご請求いただければ、理由を問わずその決済額を全額返金します。初回の決済、更新時の決済、追加ストレージ等のオプション、単発利用券(PDF・AI アシスタント)のいずれも同様です。有料プラグインも同様です。
- 有料プランの利用者の場合、オプションと利用券は料金プランとあわせて請求されるため、その金額が請求された請求日から14日を数えます。
- サブスクリプションはいつでも解約でき(第2項)、解約後に新たな支払いが発生することはありません。
4. 返金の請求方法と処理
- 返金は、1:1 お問い合わせまたは support@podo.it.kr 宛てのメールでご請求ください。アカウントのメールアドレスと決済日をご記入ください。領収書メールの案内に従って、Paddle に直接請求することもできます。
- 当社は3営業日以内に処理結果をお知らせします。返金は Paddle を通じて元の支払い方法に戻されます。カード会社・支払い方法によっては、5〜10営業日かかる場合があります。
- 料金プランの決済が返金されると、有料プランとオプションは直ちに終了し、Free プランに切り替わります。オプションのみが返金された場合はそのオプションのみが終了し、利用券の決済が返金された場合はその決済で受け取った利用券のうち未使用分が回収されます。いずれの場合も、既存のドキュメントやファイルは削除されません。有料プラグインの決済が返金された場合は、そのプラグインのライセンスが回収されます。
5. 成果物の不具合による返金
- 当社の責めに帰すべき事由により、PDF 等の成果物が保存したドキュメントと異なって作成された場合は、第3項の14日を過ぎていても、利用規約第11条の3に基づいて PDF 書き出し枠と利用券を返還し、有料プランの利用者からご請求があればその月の料金プラン利用料金を返金します。
- 請求方法と処理期間は第4項と同じです。不具合を確認できるよう、ドキュメント名と PDF を作成した日付もあわせてお知らせください。
6. 使用できなくなった有料プラグイン
セキュリティ上の欠陥、法令違反、第三者の権利侵害等により当社が有料プラグインの使用を停止した場合、購入日から1年以内であれば、第3項の14日を過ぎていても利用規約第6条の2第6項に従い購入代金を返金します。販売を終了しただけのプラグインは購入者が引き続き使用できるため、本項の返金対象ではありません。
附則
本ポリシーは 2026-11-04 から適用します。ただし、有料プラグインに関する部分は 2026-11-11 から適用します。お問い合わせ:support@podo.it.kr